映画「ジーサンズ はじめての強盗」のあらすじ、感想

コメディ
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映画「ジーサンズ はじめての強盗」Going in Styleは、2017年のアメリカ映画です。
日本での公開は2017年夏のようですが、ひと足先に見てきました。
映画「ジーサンズ はじめての強盗」のあらすじや、感想、レヴューを紹介します。

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■映画「ジーサンズ はじめての強盗」のあらすじ

ジョー(マイケル・ケイン)とウィリー(モーガン・フリーマン)とアルバート(アラン・アーキン)の3人が長年働いていた会社が買収されて年金がなくなってしまいます。
ジョーの家はホームローンが払えなくなり銀行から通知が来ます。黄色は注意だからまだ良いと言われたのですが、ついに赤の通知が来てしまいます。
ジョーが銀行に話に行っている時に銀行強盗が来ます。
それを見たジョーは銀行強盗をして年金を保管している銀行のお金を取り戻そうとウィリーとアルバートに話すのですが・・・・

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■映画「ジーサンズ はじめての強盗」の感想

この映画は1979年に公開された映画『お達者コメディ/シルバー・ギャング』リメイクです。
以前に2回ほどこの映画を見たことがあるので同じ内容かと思ったら少し違っていました。
コメディですが、この映画「ジーサンズ はじめての強盗」のほうがハッピーエンドで終わります。
だからコチラの映画「ジーサンズ はじめての強盗」の方が好きです。
途中でドキドキする場面もあり、見て良かったと思えました。

■映画「ジーサンズ はじめての強盗」の評価

評価は、
★★★1/2
ですね。

■まとめ

私の大好きなハッピーエンドで終わる映画でおすすめです。
コメディなのでバカバカしい場面もいっぱいありますが、笑えます。

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