映画「ローガン」のあらすじ、感想

アクション
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映画「ローガン」Loganは、2017年のアメリカ映画です。
日本での公開は2017年6月1日ですが、一足先に見てきました。
映画「ローガン」のあらすじや、感想、レヴューを紹介します。

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■映画「ローガン」のあらすじ

ローガンはリムジンの運転手の仕事をしながらメキシコボーダーにプロフェッサー・チャールズ・エグゼビアとキャリバンと一緒に住んでいました。

ローガンとキャリバンがプロフェッサー・チャールズ・エグゼビアは破壊的な電波を出すので注射を打ち薬を飲ませていました。

 

ある日、ローガンがリムジンの運転手の仕事をしているとガブリオレが助けて欲しいと言ってきます。

ガブリオレとローラをカナダのボーダーに連れて行って欲しいと言ってきます。

お金はあると言って彼に見せて、ローガンは引き受けます。

 

ローガンがもう1度尋ねるとガブリオレは殺されていました。

 

キャリバンたちのところに戻り車のトランクを開けたら子供のバックパックが入ってローラがいました。

プロフェッサー・チャールズ・エグゼビアはローラを知っていてローラが来るのを待っていたといいます。

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けれども、ガブリオレを殺したローラを探している悪者たちが・・・・・

■映画「ローガン」の感想

私の友達は、こういったアクション映画が嫌いなので見たいと言わないと思っていたら、急に明日見に行こうと行ってきたので一緒に見てきました。

もっと前に知っていたら、全部のシリーズを見てから行くのですが、少しのシリーズしか見ていないのでどうかなあと心配でしたが、良かったです。

でも、全シリーズを見てから見ればもっと楽しめたと思います。

■映画「ローガン」の評価

評価は、
★★★1/2
ですね。

■まとめ

暴力シーンが多くて目を閉じていることも多かったのですが、楽しめます。
このシリーズを全部見た人はもちろん、見ていない人も楽しめる映画です。

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