映画「博士と彼女のセオリー」のあらすじ、感想

実話
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映画「博士と彼女のセオリー」The Theory of Everythingは、2014年のイギリス映画です。
映画「博士と彼女のセオリー」のあらすじや、感想、レヴューを紹介します。

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■映画「博士と彼女のセオリー」のあらすじ

スティーヴン・ホーキングは、1960年代のケンブリッジ大学で物理学を学んでいました。
パーティで大学で文学を学んでいるジェーン・ワイルドに会い恋に落ちます。
けれども、スティーヴン・ホーキングは筋萎縮性側索硬化症になり後2年の命だと言われます。
スティーヴン・ホーキングはジェーンと会わないようにするのですが、ジェーンは愛していると言って諦めません。
両親の反対を押し切って2人は結婚します。
そして、子供も生まれ・・・・・

■映画「博士と彼女のセオリー」の感想

スティーヴン・ホーキングを演じたエディ・レッドメインは、本当に凄いです。
2015年2月22日に『博士と彼女のセオリー』で初のアカデミー主演男優賞を受賞、ゴールデングローブ賞主演男優賞、英国アカデミー賞主演男優賞等数々の賞を受賞しています。
納得です。ここまで上手に演技できるなんて凄すぎます。
内容は、実話ですが悲しいです。でも、スティーヴン・ホーキングが、病気で完全看護が必要なのにジェーンは彼と結婚して世話をし子供の面倒も見て勉強もして凄い女性です。
そして、スティーヴン・ホーキングも女性に愛される魅力がある男性なのでしょう。

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■映画「博士と彼女のセオリー」の評価

評価は、
★★★1/2
です。

■まとめ

ストーリーは実話で悲しい話ですが、スティーヴン・ホーキングを演じたエディ・レッドメインは、ここまで演技ができるなんて・・・
本当に凄くぜひ見てみて下さい。

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