映画「ディパーテッド」のあらすじ、感想

クライムスリラー
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映画「ディパーテッド」The Departedは、2006年のアメリカ映画です。
映画「ディパーテッド」のあらすじや、感想、レヴューを紹介します。

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■映画「ディパーテッド」のあらすじ

コリン・サリバン(マッド・デイモン)は、幼い時にギャングのボス フランク・コステロ(ジャック・ニコルソン)に助けられ警察学校を卒業し刑事になります。
新人警官のビリー・コスティガン(レオナルド・ディカプリオ)は5年間の約束でギャングのボス フランクの組織に侵入して警察に情報を流します。
けれども、流した情報は、すべてフランクにわかっていてビリーは警察内部に密告者がいると思います。
コリンは、フランクにすべての警察の情報を教え、フランクの仲間の一人が警察の人間かもしれないと言うのですが・・・・・

■映画「ディパーテッド」の感想

この映画の出演者はレオナルド・ディカプリオ、マット・デイモン、ジャック・ニコルソン、マーティン・シーン、マーク・ウォルバーグなど有名俳優がたくさん出演しています。
最初は、私の好きなマッド・デイモンが悪役なので面白くないと思いながら見ていましたが、進むにしたがって面白くなりグイグイ引き込まれました。
レオナルド・ディカプリオは演技が抜群に上手くてバレたらどうしようとドキドキしながら見ました。
マッド・デイモンもスニーキーな悪役を上手にこなし見ていても嫌なやつで演技がとてもうまかったです。

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■映画「ディパーテッド」の評価

評価は、
★★★★
です。

■まとめ

レオナルド・ディカプリオは、昔はハンサムな男優さんだけだったのですが、今は演技派男優ですね。
私の好きなマッド・デイモンも悪役もこなせて良いです。
映画「ディパーテッド」はおすすめ映画です。是非見て下さいね。

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