映画「マリアンヌ」のあらすじ、感想

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映画「マリアンヌ」Alliedは、2016年の映画です。
日本では2017年2月10日に公開ですが、一足先に見てきました。
映画「マリアンヌ」のあらすじや、感想、レヴューを紹介します。

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■映画「マリアンヌ」のあらすじ

1942年、第二次世界大戦で、カナダ人の空軍情報員マックス(ブラッド・ピット)は、カサブランカでフランスから逃げてきてドイツに信用があるマリアンヌ(マリオン・コティヤール)とパートナーを組みます。
二人は夫婦の役をします。
ドイツのパーティでドイツ人たちを殺すミッションの前に二人は助からないと思い結ばれます。
けれどもドイツのパーティでミッションは成功し二人は逃げ出すことも出来ました。

マックスはマリアンヌにロンドンに一緒に来て欲しいと言いロンドンで二人は結婚をします。
そして・・・・

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■映画「マリアンヌ」の感想

良かったです。
最初の映画の始まりは、とても映像の撮り方がキレイです。
最後の終わりは、悲しくて涙が出ましたが、でも良い終わり方でおすすめ映画です。

■映画「マリアンヌ」の評価

評価は、
★★★1/2
です。

■まとめ

実話に基づいた話だということですが、残酷ですが悲しい話です。
恋愛映画が好きな人にはおすすめです。

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