映画「ニューイヤーズ・イブ」のあらすじ、感想

アシュトン・カッチャー
スポンサードリンク

映画「ニューイヤーズ・イブ」New Year’s Eveは、2011年のアメリカ映画です。
映画「ニューイヤーズ・イブ」のあらすじや、感想、レヴューを紹介します。

スポンサードリンク

■映画「ニューイヤーズ・イブ 」のあらすじ

大晦日のニューヨークの夜にタイムズスクエアに新年のカウントダウンのイベントが行われるのですが、そこにまつわる人々の話です。
1分かけて降りてくる「ボール・ドロップ」が行われるのですが、それを仕切っているクレア(ヒラリー・スワンク)は、この年越しイベントを初めて取り仕切るのですが、壊れてしまい・・・・
レコード会社の秘書イングリッド(ミシェル・ファイファー)は、大晦日に会社を辞めたのですが、
自転車便の配達人ポール(ザック・エフロン)がレコード会社主催の仮装パーティの招待券を届けにきたので、
今年の誓いのリストを見せ、残りの願いを全部叶えてくれたら、仮装パーティの招待券を渡す約束をします。
コミック・イラストレーターのランディ(アシュトン・カッチャー)は、エレベーターが故障し、エリーズ(リア・ミシェル)一緒に閉じこめられてしまいます。

他にもいろいろな人達の大晦日のストーリーですが、バラバラな話のようでみんなが繋がっている話です。

■映画「ニューイヤーズ・イブ」の感想

豪華な出演者です。アシュトン・カッチャーやロバート・デ・ニーロなどたくさんの有名な俳優さんが出演しています。
悪くはないけど、すごく良い映画ではないと思います。

こんなにすごい俳優さんたちが集まっているのだからもっと良いものを造れたような気がするのですが・・・・・

スポンサードリンク

たくさんの話がまとまって一つの映画になっているのですが、まとまりは良いのですが今一歩の映画です。

■映画「ニューイヤーズ・イブ」の評価

評価は、
★★★
です。

■まとめ

12月31日にテレビでやっていたので見ました。
以前にも見たことはあったのですが、イブだし他に見たいものもなかったので見ました。
豪華な出演者なのでロマンチックコメディ映画が好きな人は1度は見ても良いかなと思います。

スポンサードリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました