映画「マチルダ」のあらすじ、感想

コメディ
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映画「マチルダ」Matilda 1996年のアメリカ映画です。
映画「マチルダ」のあらすじや、感想、レヴューを紹介します。

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■映画「マチルダ」のあらすじ

中古車販売業者のワームウッド夫妻に女の子の赤ちゃんが生まれます。
女の子はマチルダと名付けられます。
父のハリーはお金儲けのことしかなく、その上、不正なことをしていたのです。母はビンゴに行ってばかりいました。
マチルダは4歳で自分でご飯を作って食べ、一人で図書館に行き本を読んでいました。
家族はテレビを見るのが大好きで、一緒にテレビを見ないで本ばかり読んでいるマチルダが気に入りません。
6歳半になった時マチルダは学校に行きたいと言います。
やっと学校に行くことが出来たマチルダですが、そこはひどい学校でした。
そして、マチルダは怒ると超能力を発揮することができるとわかったので・・・・

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■映画「マチルダ」の感想

児童文学作品 イギリスの作家ロアルド・ダールの『マチルダは小さな大天才』の映画化です。
ダニー・デヴィートが監督で出演もしています。
本当に上手に作られた映画です。何度も見ていますがドキドキしたりします。

マチルダの役のマーラ・ウィルソンは本当に上手です。
彼女はもう映画にも出演していませんが、もったいないですね。残念です。

■映画「マチルダ」の評価

評価は、
★★★★
です。

■まとめ

本当に良い映画でおすすめです。何度も見ていますが良いです。
見ていない人は是非見て下さいね。
子供も見ても大丈夫なのでご家族で見て下さいね。

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