映画「ランナーランナー」のあらすじ、感想

クライムスリラー
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映画「ランナーランナー」Runner Runnerは、2013年のアメリカ映画です。
映画「ランナーランナー」のあらすじや、感想、レヴューを紹介します。

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■映画「ランナーランナー」のあらすじ

リッチー・ファースト(ジャスティン・ティンバーレイク)は失業して大学で修士号を取るために行っていました。
学費のためにオンラインのカジノに学生を紹介して学費を稼いでいました。
けれども大学にバレてしまい、止めないと退学だと言われます。
オンラインのカジノに全部のお金を賭けてお金を増やそうとしたのに全額無くしてしまいます。
おかしいと思いオンラインのカジノの調査をして不正を見つけます。
そしてオンラインのカジノのオーナーイヴァン・ブロック(ベン・アフレック)に直接交渉をするのですが・・・・・

■映画「ランナーランナー」の感想

実在のギャンブラー、ナット・アレムをモデルにした映画です。

私の好きなベン・アフレックもでているし、ジャスティン・ティンバーレイクが主演なので面白いかなと思ってみたのですが今一歩でした。

オンラインのカジノの話だから今の話で、ストーリーも悪くないのだけれど、スリラー的要素の映画なのに見ていてドキドキ感もそんなになかったし・・・・
ジャスティン・ティンバーレイクもベン・アフレックも演技は良かったのですが、映画の作り方がそんなに良くないと思います。

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■映画「ランナーランナー」の評価

評価は、
★★1/2
です。

■まとめ

ストーリーも面白い内容なのですが、映画の作り方が悪いのか、面白くなかったです。
クライムスリラー映画ですが、そんなに怖くなかったです。

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