映画「幸せへのキセキ」のあらすじ、感想

マット・デイモン
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映画「幸せへのキセキ」We Bought a Zoo は、2011年のアメリカ映画です。
映画「幸せへのキセキ」のあらすじや、感想、レヴューを紹介します。

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■映画「幸せへのキセキ」のあらすじ

この話は、イギリス人のジャーナリストの実話が元になっています。

妻を亡くし、7歳の娘と14歳の反抗期の息子を育てているベンジャミン・ミーは、家を買います。
その家は動物園が付いていました。
7歳の娘ロージーが嬉しそうにしているのを見て買うことを決めました。
けれども反抗期のディランは反対で友達のいる今住んでいる場所を離れるのがイヤでした。
反抗期の息子と経済的にも大変な動物園を開園するために奮闘するベンジャミンは・・・・
そして反抗期だった息子ディラン・ミー(コリン・フォード)は、リリー・ミスカ(エル・ファニング)にも惹かれ始め、そして父とも徐々に心を開き変わっていきます。

■映画「幸せへのキセキ」の感想

最初に実話だと知らずに見ました。
実話だと知って見ていたらもっと感動したと思います。とても良い話です。
実話と違うところは
本当はイギリスの話ですが、アメリカの話と、場所が違うのと、妻が亡くなって買った動物園になっていますが、実際は妻が生きている時に買っています。

私の好きなマット・デイモンが主演なので見ましたが、やっぱりマット・デイモンはこういった良い人の役にピッタリです。

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■映画「幸せへのキセキ」の評価

評価は、
★★★1/2
です。

■まとめ

日本語のタイトルと英語のタイトルは全然違いますが、良い話です。
ハッピーエンドで終わる話でおすすめ映画です。

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