映画「ハンガー・ゲーム FINALレジスタンス」のあらすじ、感想

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映画「ハンガー・ゲーム FINALレジスタンス」he Hunger Games Mockingjay Part1は、2014年のアメリカ映画です。
映画「ハンガー・ゲーム FINALレジスタンス」のあらすじや、感想、レヴューを紹介します。

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■映画「ハンガー・ゲーム FINALレジスタンス」のあらすじ

カットニス(カットニス・エバディーン)は、第75回ハンガー・ゲームで競技場を爆破し、チーフ・ゲームメイカーのヘヴンズビーによって救出されます。
そして、ゲイル(リアム・ヘムズワース)とフィニック(サム・クラフリン)と一緒に第13地区に連れて行かれます。

パネムの首都キャピトルによって滅ぼされたと教えられていた第13地区の住民は地下施設に逃れていました。
母親と妹プリムローズにも会うことが出来ます。

スノー大統領に捕まえられていたピータは国営放送で、第13地区に攻撃が来ることを警告します。
シェルターへ避難し住民は無事助かります。

スノー大統領に捕まえられていた人達を救出するのですが、ピーターは・・・・

■映画「ハンガー・ゲーム FINALレジスタンス」の感想

前回のハンガー・ゲーム2が途中で終わっていたので、その続きです。

やっぱり個人的にハンガー・ゲームは好きではないので、この映画も見ましたが、そんなに良いとは思いませんでした。
殺し合いのゲーム「ハンガー・ゲーム」の主催者のスノー大統領に反乱するという内容なので前よりは良いのですが・・・

そして、スノー大統領に捕まえられていた人達も救出されるので明るい内容ですが・・・

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ピーターも救出されているのですが、洗脳されてしまい別人になってしまって、まだハッピーエンドでは終わっていません。

■映画「ハンガー・ゲーム FINALレジスタンス」の評価

評価は、
★★★
ですね。

■まとめ

私は現実離れした映画はあまり好きではありません。
戦争映画とか、SFが好きな人にはおすすめ映画です。

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