映画「デアデビル」のあらすじ、感想

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映画「デアデビル」Daredevilは、2003年のアメリカ映画です。
映画「デアデビル」のあらすじや、感想、レヴューを紹介します。

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■映画「デアデビル」のあらすじ

子供の時マット・マードックは、アクシデントで盲目になってしまいます。
父はボクサーでしたが、殺されてしまいます。そこには赤いバラの花が置いてありました。

マット・マードック(ベン・アフレック)は、大人になり盲目の弁護士となります。
けれども、夜はデアデビルとなり悪者を退治しに街に行きます。

マットは、ある日エレクトラ・ナチオス(ジェニファー・ガーナー)に会い二人は恋に落ちるのですが・・・・

■映画「デアデビル」の感想

この映画の主演のベン・アフレックはゴールデンラズベリー賞最低主演男優賞受賞しています。
確かに、ベン・アフレックの演技は上手くないと思いました。

この映画を作った人、監督 脚本 マーク・スティーヴン・ジョンソンも、いろいろ詰め込みすぎた映画になってよくないと思いました。

この映画がきっかけでベン・アフレックとジェニファー・ガーナーは結婚したんですよね。
でも離婚しています。

テレビでやっていた映画なので見たのですが、お金を払ってまで見る映画ではないと思います。
見ていても、ドキドキもしないし、コミックからの映画ですがコミックを見たほうが良いかもしれませんね。

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■映画「デアデビル」の評価

評価は、
★★
ですね。

■まとめ

私はベン・アフレックが好きですが、この映画のベン・アフレックは良くないです。
がっかりしました。

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