映画「大災難P.T.A」のあらすじ、感想

コメディ
スポンサードリンク

映画「大災難P.T.A」Planes,trains,automobilesは、1987年のアメリカ映画です。
映画「大災難P.T.A」のあらすじや、感想、レヴューを紹介します。

スポンサードリンク

■映画「大災難P.T.A」のあらすじ

ニール・ペイジ(スティーヴ・マーティン)は広告会社で働いていますが、感謝祭なので家族のもとに戻るため、タクシーを拾い飛行機に乗ろうとするのですが、タクシーがなかなか拾えません。
やっとお金を渡してタクシーを獲得したと思ったらデル・グリフィス(ジョン・キャンディ)にタクシーを取られてしまいます。
そして、飛行場でデルに会います。天気のせいで飛行機は遅れ・・・・
ニールは、デルの性で、それから災難続きになるのですが・・・・

■映画「大災難P.T.A」の感想

スティーブ・マーティンとジョン・キャンディの映画ですが、テレビでやっていたので見ました。
以前にも見たことはあったのですが、TVガイドで星が4つもついていたので、もう一度見ました。

私はスティーブ・マーティンとジョン・キャンディのふたりとも面白いので好きです。

この映画は、最初の方は面白いのですが、デルの性で見ていても本当にイライラします。

そして、最後はフレンドシップで心温まる終わり方になります。

スポンサードリンク

■映画「大災難P.T.A」の評価

評価は、
★★★
です。

■まとめ

クリスマス近くになるとTVではたくさんクリスマス関係の映画がやっているのでよく見ます。
クリスマスにコメディで笑って心温かくなりたい人にはおすすめ映画です。

スポンサードリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました