映画 「リアル刑事(デカ)ごっこ in LA Let’s Be Cops」のあらすじ、感想

コメディ
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映画 「リアル刑事(デカ)ごっこ in LA Let’s Be Cops」は、2014年のアメリカ映画で日本未公開です。
映画 「リアル刑事(デカ)ごっこ in LA Let’s Be Cops」のあらすじや、感想、レヴューを紹介します。

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■映画 「リアル刑事(デカ)ごっこ in LA Let’s Be Cops」のあらすじ

ジャスティンはビデオゲームのデザイナーで、ライアンは無職

二人はカレッジの同窓会にコスチュームパーティーだと思い警察官の制服で出席したのですが、間違っていました。

二人はその警察官の制服のまま街に行きます。
二人を本当の警察官だとみんなが思い、二人は良い気持ちになります。
そして、ライアンはギャングにたかられて困っていた人達をギャングから助けます。
そこで、ますます楽しくなり、パトカーまでeBayで買ってしまいますが・・・・・

■映画 「リアル刑事(デカ)ごっこ in LA Let’s Be Cops」の感想

New Girl/ダサかわ女子と三銃士が好きで、いつも見ているのですが、その主演のジェイク・ジョンソン、デイモン・ウェイアンズ・Jrが主演だったので見てしまいました。
でも、頭の中でニックが重なってしまって・・・・
話し方も一緒だし・・・・

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面白かったのですが、ニセ警官がいつ見つかるのかハラハラして見ました。

私が好きなハッピーエンドで終わったのは良かったです。

リアル刑事(デカ)ごっこ in LA (字幕版)

■映画 「リアル刑事(デカ)ごっこ in LA Let’s Be Cops」の評価

評価は、
★★1/2
ですね。

■まとめ

バカバカしい映画ですが、私の知り合いはすごく面白いと行っていましたから、男性は好きな映画だと思います。

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