映画 X-メン1のあらすじ、感想

アクション
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映画 X-メン1 X-Menは、2000年のアメリカ映画です。
映画 X-メン1のあらすじや、感想、レヴューを紹介します。

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■映画 X-メンのあらすじ

記憶を失くしたミュータントのローガン(ヒュー・ジャックマン)は、ミュータントのローグ(アンナ・パキン)と出会います。
彼女は触るとその人の力を奪う能力を持っていました。
一緒に車に」乗っている時に巨大なミュータントに襲われますが、サイクロップス(ジェームズ・マースデン)とストーム(ハル・ベリー)に助けられます。
そこはミュータントの学校でした。
ローグはその学校に通い、ローガンはプロフェッサーX(パトリック・スチュワート)に失くなった記憶を取り戻すことを条件に、そこにとどまるのですが・・・・

■映画 X-メンの感想

コミックの実写化です。
DVDを買ってあったのですが見ないでそのままだったのでやっと見ました。

ヒュー・ジャックマンが好きなので見たのですが、もしこれが他の人だったら見なかったと思う作品です。

コミックの実写なので、男性向きの内容の映画かなと思います。

映像も2000年なので今の映画と比べると今一歩です。

アクション映画の割にはアクションが少ないし中途半端な映画というのが私の感想です。

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■映画 X-メンの評価

評価は、
★★1/2
ですね。

■まとめ

映画 X-メン1 X-Menは、男性向きの映画なので男性におすすめの映画だと思います。
たくさんの続編も公開されていますし、X-Men2からはアクション場面も増えたということなのでアクション好きな方は見てみて下さいね。

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