映画 オーシャンズ12のあらすじ、感想

ジュリア・ロバーツ
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映画 オーシャンズ12 Ocean’s Twelveは、2004年のアメリカ映画です。
オーシャンズ11の続編です。
映画 オーシャンズ12のあらすじや、感想、レヴューを紹介します。

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■映画 オーシャンズ12のあらすじ

オーシャンはテスと結婚して幸せな生活を送っていたのですが、突然(前回のオーシャンズ11でオーシャン達が大金を盗んだカジノのオーナー)テリー・ベネディクトが現れて盗んだお金とそれに利子を付けて2週間以内に返すように言ってきます。
前回のメンバー全員にテリーはお金を返せと言ってきます。
全員が集まり、盗んだお金の返金のためにヨーロッパで盗みをするのですが、盗まれた後で黒い狐の置物が置かれています。
泥棒ナイトフォックスがオーシャンに挑戦するためにしていたのですが・・・・・

■映画 オーシャンズ12の感想

この映画オーシャンズ12を見る前にオーシャンズ11を見ておいたほうが良いです。
でないと、意味がわからないことが多いと思います。
メンバーも前作と同じです。
豪華なメンバージョージ・クルーニー、ブラッド・ピット、マット・デイモン、ジュリア・ロバーツ、キャサリン・ゼタ=ジョーンズなどです。

見ていても、泥棒の隠語など少しわかりにくいことがありました。
もう1度見ようと思います。

でも最後のどんでん返しや、少し、ネタバレビばってしまいますが、テス役のジュリア・ロバーツがジュリア・ロバーツの役をやるとかいろいろ凝ったところいっぱいあって面白いです。

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■映画 オーシャンズ12の評価

評価は、
★★★1/2
ですね。

■まとめ

この映画オーシャンズ12の時にジュリア・ロバーツは妊娠中だったのでストーリーがこのような内容になったのだそうです。
でも、やっぱりこの映画オーシャンズ11の続編ですが面白いし上手に作ってある映画です。
おすすめです。

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