映画 マイティ・ソーのあらすじ、感想

SF
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映画 マイティ・ソーThorは、2011年公開のアメリカ映画です。
コミック『マイティ・ソー』の実写映画化の第1作品です。
映画 マイティ・ソーのあらすじや、感想を紹介します。

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■映画 マイティ・ソーのあらすじ

オーディンの息子のソー(クリス・ヘムズワース)のアスガルド王位継承の儀式の時にフロスト・ジャイアントがパワーの源の「箱」を奪おうと宝物庫に侵入しますが阻止されます。
儀式を台無しにされたソーはオーディンの制止を無視し、弟のロキ(トム・ヒドルストン)と友達のシフ、ヴォルスタッグ、ホーガン、ファンドラルとヨトゥンヘイムに攻め込むのですが・・・・
オーディンが助けるのですが、オーディンは怒って罰としてソーのパワーを奪い地球に追放します。
そして、天文物理学者のジェーン・フォスター、アシスタントのダーシー、指導者のエリック・セルヴィグ博士に発見されて助けられますが・・・・

■映画 マイティ・ソーの感想

世界興行収入で4億ドル以上のヒットした映画ですが、コミックの実写映画ですから、男性向けの映画ですね。

でも、この映画の主演クリス・ヘムズワースとトム・ヒドルストンは男性女性の両方に同じように人気俳優です。

私は、非現実的な映画で、この手の映画はあまり好きでないのですが、・・・・

現実的な話と非現実的な話がミックスされた話です。

ダーシーの役のカット・デニングスはNYボンビー・ガールにも出演していますが、全然話し方も違います。
演技が上手いです。

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■映画 マイティ・ソーの評価

評価は、
★★★
ですね

■まとめ

この映画マイティ・ソーの3作目がこの間オーストラリアで制作されていて毎日ニュースでもその話でした。
このマイティ・ソー3は2017年に公開されます。
主演のクリス・ヘムズワースとトム・ヒドルストンはすごい人気だったのですが、すごく優しくファンの人と一緒に写真を撮ったりしていました。
オーストラリアで制作ですが、アメリカの設定だったので車とか、ものすごくたくさんの物がアメリカから運ばれたとニュースで言っていました。
オーストラリアの車は右ハンドルでアメリカは左ハンドルですからね。
そんなことをしても、オーストラリアで撮影したほうが費用が安いらしいです。

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