映画 ネバーエンディング・ストーリーのあらすじ、感想

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映画 ネバーエンディング・ストーリーThe Neverending Storyは、1984年に西ドイツ・アメリカで制作・公開された映画です。
映画 ネバーエンディング・ストーリーのあらすじや、感想を紹介します。

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■映画 ネバーエンディング・ストーリーのあらすじ

バスティアンは母を亡くしてから父と二人で過ごしていました。
いじめっ子から逃げ本屋に行きます。
そこで「ネバーエンディング・ストーリー」を紹介されますが、この本は危険なので良くないと言われます。
どうしても本を読みたくなったバスティアンは本を勝手に持ち出してしまいます。
そして本を読みながら本の世界に入って・・・・

■映画 ネバーエンディング・ストーリーの感想

私が好きな映画です。
以前飼っていた犬にもファルコンという名前をつけました。
そのくらいお気に入りの映画です。
今の映像のテクノロジーと比べるとファルコンは偽物そのものですが・・・
以前見た時もそうでしたが・・・でもその頃はそれが普通でしたからね。

幼ごころの君(女王)が本当に可愛いです。
でも彼女はこの映画に出演しただけで親の反対のため女優は辞めてしまったようです。
残念ですね。

夢がある話で子供の話ですが私は好きです。

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■映画 ネバーエンディング・ストーリーの評価

評価は、
★★★★
です。

■まとめ

子供の映画ですが、大人も楽しめる映画です。
家族で是非見て下さいね。

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