映画 アポロ13のあらすじ、感想

トム・ハンクス
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映画 アポロ13 Apollo 13は、1995年のアメリカ映画です。
映画 アポロ13のあらすじや、感想を紹介します。

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■映画 アポロ13のあらすじ

アポロ13号のジム・ラヴェル船長(トム・ハンクス)とフレッド・ヘイズ(ビル・パクストン)、ケン・マッティングリー(ゲイリー・シニーズ)は、正チームに選抜されます。
けれどもケンは風疹感染者と接触して風疹抗体がないため予備チームのジャック・スワイガート(ケヴィン・ベーコン)と交替になります。
1970年4月11日、アポロ13号は現地時間13時13分に打ち上げられます。
ジャックが、酸素タンク撹拌スイッチを起動したら爆発してしまいます。
酸素タンクから酸素が漏れだしてしまいますが・・・・

■映画 アポロ13の感想

この映画は、実話です。
アポロ13のシリアスなストーリです。
1970年の話ですが、二酸化酸素を減らす機械をアポロ13の中にあるもので作ったりしたり、沢山のスタッフが一体になって協力したりする姿を見ると、こんな昔にこんなことが出来てしまうなんて、やっぱりアメリカ人は凄いと思いました。

トム・ハンクスは本当に凄い俳優さんですね。
コメディからシリアスな実話でも上手に演技ができます。
コメディを演技した人はコメディのイメージが付いてしまってシリアルな演技は出来ないのですが、彼はどんな役でも本当に上手です。
私は、トム・ハンクスが大好きです。

トム・ハンクスが出ている映画は殆どが良い映画です。少しの映画はイマイチの映画もありますが・・・・

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■映画 アポロ13の評価

評価は、
★★★1/2
です。
この映画は第68回アカデミー賞で編集賞、音響賞の2部門で受賞しています。

■まとめ

映画アポロ13は、DVDを持っていますが、ロケットの様子とか、すごく良く出来ています。
おすすめ映画です。

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