映画 ビバリーヒルズ・コップ3のあらすじ、感想

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映画 ビバリーヒルズ・コップ3 Beverly Hills Cop III は、1994年のアメリカ映画です。
映画 ビバリーヒルズ・コップ3のあらすじや、感想を紹介します。

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■映画 ビバリーヒルズ・コップ3のあらすじ

自動車盗難・部品故買事件を捜査していたアクセル(エディ・マーフィ)とトッド警部は犯人の自動車修理工場に行った時に撃ち合いになりトッドは殺されてしまいます。
アクセルは犯人を追いかけるのですが・・・
現場に落ちていたワンダーワールドのタオルからアクセルはビバリーヒルズに行きビリー(ジャッジ・ラインホルド)に再会します。
彼は連合特捜部隊の隊長になっていて一緒に捜査をするのですが・・・・

■映画 ビバリーヒルズ・コップ3の感想

ビバリーヒルズ・コップはやっぱり1と2のほうが面白いです。

でも、私はエディ・マーフィが好きですから、DVDを持っています。
彼はやっぱりこの役にピッタリです。

わかっているのに、ひとりで遊園地のスタッフルームの中に入ってい調べるところはなんど見てもドキドキしてしまいます。

すごいカーアクションとかはあまりないですが、エディ・マーフィがいるからこの映画は成り立っているのだと思います。
これが他の俳優さんだったら面白くないでしょうね。

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■映画 ビバリーヒルズ・コップ3の評価

評価は、
★★★
ですね。

■まとめ

エディ・マーフィはやっぱり面白いです。
エディ・マーフィが好きな人にはオススメ映画です。

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