映画 スピードのあらすじ、感想

アクション
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映画 スピードSpeedは、1994年のアメリカ映画です。
映画 スピードのあらすじや、感想を紹介します。

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■映画 スピードのあらすじ

ロサンゼルスのビルのエレベーターに爆弾が仕掛けられ、乗客が閉じ込められます。
ロサンゼルス市警察SWAT隊員のジャックと同僚のハリーは一緒に乗客を救助し爆弾を排除して表彰されます。
犯人は逃げ、表彰されている様子をテレビで見ます。
犯人はジャックのせいで失敗したのでジャックのことを恨んでいます。
今度はバスに爆弾を仕掛けジャックに言います。
ジャックはそのバスに乗って乗客を救助しようとするのですが・・・・
そして、乗客が勘違いをして運転手は乗客に銃で撃たれ、代わりに免停中のアニーがバスを運転するのですが・・・・

■映画 スピードの感想

ロサンゼルス市警察SWAT隊員のジャックがはじめにガムを噛みながら仕事をしている姿はアメリカだなあっと思いました。
日本では考えられないことですが、海外ではよくあることみたいですね。
オーストラリアでも警察官がガムを噛みながら交通整理をしているのを見たことがあります。

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話がそれましたが、この映画はDVDも持っていますが面白いです。
何度も見ているので、見過ぎで面白さは見るたびに半減してきましたが・・・・

サウンドもドキドキ感を盛り上げます。

キアヌ・リーブスもかっこいいし、サンドラ・ブロックはやっぱりナチュラルで演技が上手です。
この二人はこの映画で有名になったんですよね。

スピード2もキアヌ・リーブスが出て欲しかったです。

スピード (字幕版)

■映画 スピードの評価

評価は、
★★★1/2
でしょうか

■まとめ

思いもかけない事が起こるアクション映画で面白いです。
アクション映画が好きな人にはおすすめ映画です。

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