映画 雨に唄えばのあらすじ、感想

クラッシック
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映画 雨に唄えば Singin’ in the Rain 1952年のアメリカのミュージカル映画です。
映画 雨に唄えばのあらすじや、感想を紹介します。

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■映画 雨に唄えばのあらすじ

ドン(ジーン・ケリー)は、サイレント映画の人気スターでリナ(ジーン・ヘイゲン)も人気スターでした。
ドンは、ファンに追いかけられ逃げている時、偶然キャシー(デビー・レイノルズ)の運転している車に乗ります。
彼女は売れない女優だというのにドンに興味がなく、そんな彼女にドンは惹かれていきます。
そして、サイレント映画からトーキー映画に変わるのですが、悪声のリナの代わりにキャシーが映画の声を吹き込むのですが・・・・

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■映画 雨に唄えばの感想

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クラッシックの映画で1度は見たい映画ですよね。
安かったかった時にDVDを買って持っていました。
ずーっと見ていなかったので見たのですが、ちょっと期待はずれです。
雨に唄えばの歌はすごく有名でどんな映画なのかと楽しみに見たのですが
最初と最後は良いのですが、途中、ミュージカルだけど、私にとっては退屈でした。
意味のないミュージカルでつまらなかったです。

でも、リナ役のジーン・ヘイゲンは、良かったです。
嫌な役なのですが、すごぐ上手でこの映画も面白くなったのは彼女がいたからです。
他の俳優さんも上手でダンスも良かったです。

■映画 雨に唄えばの評価

評価は、
★★★
です。

■まとめ

真ん中の意味のないミュージカルがなければ良い映画だったと思います。
それをわかって見たら、きっと楽しく見ることが出来ると思います。

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