映画 好きと言えなくてのあらすじ、感想

ロマンティック・コメディ
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映画 好きと言えなくてThe Truth About Cats & Dogsは、1996年のアメリカ映画です。
映画 好きと言えなくてのあらすじや、感想を紹介します。

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■映画 好きと言えなくてのあらすじ

アビー(ジャニーン・ガロファロー)は、獣医でラジオで動物についての相談の番組を持っていました。
そして、ある日カメラマンのブライアン(ベン・チャップリン)が犬の写真を撮る事ができなくて相談をします。
ブライアンはアビーに会いたくて会う約束をします。
けれども自分に自身のないアビーは同じアパートに住んでいるノエル(ユマ・サーマン)を自分だと言って背が高くブロンドヘアーだと言ってしまいます。
結局待ち合わせ場所に行かずに、ブライアンがラジオ局に直接尋ねていきます。
ちょうどそこに居合わせたノエルを見たブライアンはアビーだと勘違いします。
勘違いをしたまま3人で会うのですが、三角関係になっていき・・・・

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■映画 好きと言えなくての感想

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バカバカしい映画だと思っていたので、よけいに見た時は結構良い内容の映画だと思いました。
ありえない話なのですが、でも、見た目ではなく性格が大事だというブライアンにどんどん惹かれていくのに本当のことが言えなくて・・・
自分に自身のないところが私にも似ていて好感が持てる映画でした。

■映画 好きと言えなくての評価

評価は、
★★★1/2
でしょうか。

■まとめ

自分に自身のない人は、見てみることをおすすめします。
こんな気持がわかると思います。

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