映画 ボーン・アルティメイタムのあらすじ、感想

アクション
スポンサードリンク

映画 ボーン・アルティメイタムThe Bourne Ultimatumのあらすじ、レビューや感想を紹介します。
2007年のアメリカ映画で『ボーン』シリーズの3作目です。

スポンサードリンク

■映画 ボーン・アルティメイタムのあらすじ

イギリスの新聞記者サイモン・ロスが、CIAのトレッド・ストーン作戦によりジェイソン・ボーンは暗殺者 兵器としてトレーニングされ、ブラック・ブライヤー作戦が進行中という情報を手に入れ暴露しようとするのですが・・・・

そのためサイモンはCIAに狙われます。
ジェイソン・ボーンは、サイモンに会ってそれを止めようとするのですが・・・・
またジェイソン・ボーンはCIAに狙われ・・・・
それを、上手にかわしていきます。

■映画 ボーン・アルティメイタムの感想

やっぱり、マット・デイモンは上手です。
ドキドキハラハラしながら見れます。
それに、音楽がもっとドキドキ感を盛り上げます。

原作はロバート・ラドラムの『最後の暗殺者』で小説は読んでいませんが、小説を実写映画化すると、あまり良くない映画が多いですが、これは違うと思います。

スポンサードリンク

第80回アカデミー賞では、編集賞、録音賞、音響効果賞を受賞しただけあって本当に上手に作ってある映画です。
絶対見てソンはないです。

■映画 ボーン・アルティメイタムの評価は?

評価はもちろん
★★★★です。

ボーン・アルティメイタム (字幕版)

■まとめ

映画ジェイソン・ボーンが日本より一足先の7月28日上映されます。
友達に絶対見たいから見に行こうと言っておきました。
もし、他のボーン・シリーズを見ていないならDVDを持っているから、言ってね。と言っておきました。
同じ監督ポール・グリーングラスだから絶対良いと思います。
テレビのインタビューで、マット・デイモンが、今回の映画ジェイソン・ボーンは、監督ポール・グリーングラスだから出演したと言っていました。

スポンサードリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました