映画 ベイビー・トークのあらすじ、感想

コメディ
スポンサードリンク

映画 ベイビー・トークLook Who’s Talking 1989年のアメリカ映画です。
映画 ベイビー・トークのあらすじや、感想を紹介します。

スポンサードリンク

■映画 ベイビー・トークのあらすじ

会計士のモリー(カースティ・アレイ)は、顧客の社長アルバート(ジョージ・シーガル)と付き合っていますが、彼は結婚していて、いつも離婚すると言っているだけで離婚しません。
そして、モリーは妊娠します。アルバートは、喜ぶのですが、新しい彼女を作ってしまいます。
けれども、モリーは周りの人たちには人工授精で妊娠したと言います。
そして、陣痛が来て、ジェームズ(ジョン・トラボルタ)のタクシーに乗るのですが、破水してしまいます。
ジェームスは飛ばして病院まで行き、夫と間違えられ・・・・

スポンサードリンク

■映画 ベイビー・トークの感想

ベイビー・トーク [DVD]


面白いです。
ジョン・トラボルタはピッタリの役で、こんな人だったら子供のお父さんになって欲しいなぁと思えます。
カースティ・アレイも私は好きで、インタビューとかよく見ますが本当の彼女もコメディアンみたいに面白いです。
ベイビー・トークは3までシーズンがありますが、セットでDVDを持っています。
ジョン・トラボルタは、コメディでも、シリアスな役でもこなすことが出来る素敵な俳優さんですね。

■映画 ベイビー・トークの評価

評価は、
★★★1/2
最後の方は、今一歩で良くないけど、でもよく出来た映画だと思います。

■まとめ

ジョン・トラボルタが好きだし、カースティ・アレイも好きなのでこの映画は好きです。
それに本当に上手に作ってあって面白いです。
おすすめです。

スポンサードリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました