映画 ダンテズ・ピークのあらすじ、感想

パニック
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映画 ダンテズ・ピークDante’s Peakは1997年のアメリカ映画です。
映画 ダンテズ・ピークのあらすじや、感想を紹介します。

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■映画 ダンテズ・ピークのあらすじ

地質学者のハリー・ダルトン(ピアース・ブロスナン)は、上司のポール・ドレイファス(チャールズ・ハラハン)からダンテズ・ピークで奇妙な記録が観測されたと言われたのでダンテズ・ピークに行きます。
ハリーは、町長のレイチェル・ワンダ(リンダ・ハミルトン)と彼女の子供達と一緒に温泉に行き、温泉で全裸で水に浮かぶ男女の遺体を見つけます。
ハリーは緊急避難警告の発令を勧めるのですが、・・・
ハリーの調査メンバーたちも来て本格的な調査をするのですが噴火するかもしれないという証拠がないので・・・
けれどもその夜、水道水が茶色に変わり・・・・

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■映画 ダンテズ・ピークの感想

ダンテズ・ピーク [DVD]

前回見た時は、映画の火山災害の映像がすごいと思ってテクノロジーはすごいと思ってみていました。
でも、今はすごい映像はいっぱいあるので、そんなに感じなかったのですが、現実に起こる災害だと思って見ました。
以前は、そんなに災害もなかったのに、今は本当に災害が多いです。

■映画 ダンテズ・ピークの評価

評価は
★★★
でしょうね。

■まとめ

以前は、映像がすごいと思って映画の世界と思っていたのですが、今は現実にあることで本当に怖いと思ってみました。
DVDを持っていますが、怖いのでもう見ないかも・・・・

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