映画 ブリジット・ジョーンズの日記のあらすじ、感想

コメディ
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映画 ブリジット・ジョーンズの日記は、2001年のロマンティック・コメディ映画です。
映画 ブリジット・ジョーンズの日記Bridget Jones’s Diaryのあらすじや、感想を紹介します。

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■映画 ブリジット・ジョーンズの日記のあらすじ

マーク・ダーシー(コリン・ファース)は弁護士で、日本人の妻と離婚していますが、ブリジット・ジョーンズ(レネー・ゼルウィガー)は、新年のパーティで、母の紹介で会います。
後ろ姿を見た時は、素敵だと思い、今度は母は素敵な人を見つけてくれたと思うのですが、正面を見たら、セーターにトナカイの大きな顔があり幻滅してしまいます。
マークも母にタバコを吸うような人は嫌だと言って、母親同士の紹介デートは失敗に終わります。

1月1日からタバコを止め、ダイエットをするということで日記をつけ始めます。

そして、上司のダニエル・クリーバー(ヒュー・グラント)と付き合い始めますが、浮気者のダニエルは、アメリカ人の同僚と婚約をしてしまいます。
そして、マークと再開して・・・・・

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■映画 ブリジット・ジョーンズの日記の感想

ブリジット・ジョーンズ役のレネー・ゼルウィガーは、この役のために体重を13kg増やして話題になりました。
彼女はアメリカで生まれたのですが、この役ではイギリス英語を話しています。

ハッピーエンドの映画が私は好きで、この映画は友達と一緒に映画館で見たのですが、DVDも持っています。

ヒュー・グラントは、ダメな色男の役がピッタリで、レネー・ゼルウィガーは真面目で不器用な良い人の役がピッタリですね。

■映画 ブリジット・ジョーンズの日記の評価

評価は
★★★
ですね~

■まとめ

今度は、ブリジット・ジョーンズの日記3が公開されますね。
この映画を見る前に、もう1度ブリジット・ジョーンズの日記1と2を見ておこうと思います。

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