映画 メリーに首ったけのあらすじ、感想

キャメロン・ディアス
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映画 メリーに首ったけは、ロマンチックコメディですが、本当に面白く涙がでるほど笑った映画です。
映画 メリーに首ったけThere’s Something About Maryのあらすじや、感想を紹介します。

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■映画 メリーに首ったけのあらすじ

1998年制作のファレリー兄弟監督のコメディ映画です。

高校生のテッド(ベン・スティラー)は、メリー(キャメロン・ディアス)の弟だと知らないで、いじめられていたメリーの弟を助けます。
そこにメリーが現れ、メリーとデートすることになります。

けれども、あるアクシデントから、デートはなしになり、それっきりメリーとも終わってしまいます。

13年たってもメリーのことが忘れられないテッドは、探偵パット・ヒーリー(マット・ディロン)を雇って、メリーを調べてもらいます。

探偵パットもメリーに恋をしてしまい・・・・
そして、他にもメリーに恋をしている人たちがいっぱいいて・・・・

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■映画 メリーに首ったけの感想

メリーに首ったけ (完全版) [Blu-ray]


友達とこの映画は見に行ったのですが、本当に面白く涙を流しながら見た映画です。
映画で、涙がでるほど笑った映画は少ないですが、コレは本当に面白いです。
DVDも買って持っていますが、見たことがない人にはおすすめです。

■映画 メリーに首ったけの評価

コメディとしての映画では、本当に面白いです。
★★★1/2

■まとめ

映画 メリーに首ったけは、ベン・スティラーがぴったりで本当に良かったです。
ベン・スティラーは、あんな感じの役が多いですね。
ベン・スティラーは私は好きな俳優さんです。

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