映画 永遠のエルザのあらすじ、感想

実話
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映画 永遠のエルザLIVING FREEは、1966年公開の映画『野生のエルザ』の続編です。
映画 永遠のエルザのあらすじや感想を紹介します。

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■映画 永遠のエルザのあらすじ

1971年に公開 永遠のエルザLIVING FREEは、映画『野生のエルザ』の続編なのですが、最初の方は野生のエルザのあらすじを見ているようです。
どんな話だったかを説明します。

そして、エルザは、ジョイ・アダムソンが不在の時に亡くなります。
人に慣れていないのでアダムソン夫婦はエルザのように育てることはできません。
エルザの3頭の子供達は、母を亡くし、子供達だけで生きていかなくてはなりません。
そして、村を襲うようになったライオンたちは、・・・・
アダムソン夫婦は射殺されないよう、3頭を捕まえたら、セレンゲティ国立公園に連れて行こうとするのですが・・・・

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■映画 永遠のエルザの感想

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1966年公開の映画『野生のエルザ』の続編ですから楽しみにして見ました。

前作のと映像の一部が作品中で使用されて最初の方は、野生のエルザの同じ映像で話が長々と続き、映画としては面白くなかったです。
音楽と撮影も出演者も前作と違ってて、違和感がありすぎて、実話で感動する話なのですが、私には今一歩でした、
野生のエルザは本当に見て良かったと思いましたが、コレは見なくても良かったと思ったくらいでした。

■映画 永遠のエルザの評価

評価は
★★1/2
です。

■まとめ

動物が好きな私には、野生のエルザほど面白くはないけど、でも、実話なので良かったですが、動物が好きじゃない人にはオススメできません。

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