映画 野生のエルザ あらすじ、感想

実話
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映画 野生のエルザBorn Freeを見ました。
昔見たのですが、忘れているのでもう一度見ました。
映画 野生のエルザのあらすじや感想を紹介します。

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■映画 野生のエルザのあらすじ

1966年に公開されたイギリス映画です。

ケニヤで狩猟監視官であるジョージ・アダムソンは、人を襲うライオンがいるということで、ライオンを射殺します。
雌ライオンも射殺したのですが、そのライオンには3頭の子供のライオンがいて、妻のジョイは人工保育で育てていきます。
けれども、3頭のライオンは大きくなり、野生に戻すことはできないので、動物園に送ることになります。

夫のジョージは、ジョイのために、一番かわいがっていた雌ライオンエルザを残します。
けれども、いたずらがひどくなり、動物園に送らなくてはいけなくなります。

それが嫌なジョイは、野生に戻すと言って頑張りますが・・・・・
野生に戻すための辛い悲しい訓練をするのですが・・・・

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■映画 野生のエルザの感想

本当に上手に撮影されていて、実話のようでした。
実話なのですが、ライオンが本当に実話のようで、どうやって撮影したのか不思議です。
まるで、もう1度同じことを本当にくり返しているようで・・・
とにかく感動します。

■映画 野生のエルザの評価

野生のエルザ [DVD]


もちろん★★★★★です。

■まとめ

動物好きな人は、絶対感動すると思います。
見ていない人は、絶対見て下さい。

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